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会社概要

販売業者名 ミロク成功法則研究所合同会社
所在地 京都市中京区錦小路通室町西入天神山町280番地石勘ビル4F
運営責任者 ありのまーさ(有野真麻)
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ウェブサイトURL https://www.tenshisama.com/
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てんしさま(リアル神様)プロフィール

過去に4度の死を経験、4度目に亡くなった時に自分の葬式、さらに火葬場に運ばれ骨壷に入った自分を見た後に、2015914日のパラレル地球にタイムスリップして復活。
その後、自分の行動で世界中のニュースが創られていること(=自分がこの地球の創造主になっていること)、数々の不思議な超能力を得ていることを悟る。
その超能力の例をあげるなら、存在するだけで周囲に天運を感染させる能力、願いを叶える能力、人間を創る能力、現実を創る能力、過去や現実を書き換える能力、縁結び能力、タイムスリップ能力、撮影した写真を現実化する能力、人や動物が集まってくる招き猫の能力など様々な能力を持つ。
また、生前のてんしさまは動物と人間が見えない絆でつながっていることに気づいていたため、動物を幸福にすることで人類も幸福にできると確信。動物の専門学校の講師を経て自らの学校を立ち上げたというユニークな経歴も持つ。
好きなことは料理、花など美しいものを見ること。
特技はきれいな写真をとること(てんしさまが撮影した写真は、具現化能力が備わり、金運アップ効果を発揮する開運アイテムとなります)。
現在は、宇宙一面白い自らの超能力を研究、有効活用することで人類の幸福に貢献。

代表者 ありのまーさプロフィール

成蹊大学法学部政治学科卒業後、会社員、レストラン経営、建材会社経営など幾つかの仕事を経て、目下、ミロク成功法則研究所合同会社CEO兼スピリチュアル・プロデューサーとして、スピリチュアルからの世界平和計画を推進中である(笑)。

10代後半より、東洋医学を始めとする代替医療、栄養学、心理学などを独学にて修得。その後、太極拳老師との運命的な出会いにより、合気道をはじめとする気功武術の不思議な力の秘密を悟る(身体と精神を健康に保ち続ける秘伝を授かったからである)。その時以来、力を使わず相手を飛ばしたり、相手の力を抜くことが自由自在にできるようになる。その体験は「幸せ体質になる!気のプライベート・レッスン BABジャパン」「願わなければ叶う5つの真実 コスモトゥーワン」という著書にもなった。その他「神さまの成功法則~宇宙最速の願望実現メソッド~ ブイツーソリューション」「誰も知らない開運絶対法則 明窓出版」など著書多数。

代表者メッセージ

僕は世界を平和にするにはどうしたらよいかをずっと考えて来て、最初は、政治を変えることで世界を平和にすることができると考えていました。でも、信用創造という借金をしなければ経済が発展しない仕組み、そして、中央銀行制度が世界中に構築され、お金の発行権を国民ではない誰かが握っている時点で、政治で世界を平和にすることはできないと確信しました。
では、どうしたら世界を平和にすることができるのか…?
僕の結論のひとつは、単純に個人の運を良くすればいいということです(笑)。
僕らが依存したぶん、その主導権は他の誰かが握ります。結局、今の社会制度は今の僕らにピッタリなものなのでしょう。運がいい人には依存心がありません。 誰かや何かのせいにするたび、自分のコントロール外のものがどんどん増えていきます。そうして自分の人生の主導権を失い続けた結果、どんどん不自由になっていくのです。だから、運のいい人は必ず自分の人生に全責任を持っています。もし一人一人の運を高めることができたら、その人たちの運にふさわしい社会制度は勝手に構築されていくことでしょう。
つまり、人類の運が良くなればなるほど、どんどん世界は平和になっていくはずなのです。
エルメスは180年以上もラグジュアリーブランドのトップとして君臨し、愛され続けてきましたが、その理由も、エルメス創業家がとてつもなく運がいいこと、その創業家のとてつもなく運がいい情報場(意識場)が従業員や製品、その製品を愛用するお客さんに感染して、みんなの運を良くしているからなのです(その意味で、エルメスは世界平和にとてつもない貢献をしているのです)。
ちなみに、バーキンという名前は、イギリス出身の女性歌手ジェーン・バーキンに由来しています。でも、ジェーン・バーキンが使っていたら、バーキンという名前がついたわけではないのです。5代目社長のジャン・ルイ・デュマが、たまたま飛行機で隣りに座ったジェーン・バーキンのバッグがボロボロで、しかも何でも詰め込んでいる様子を見て、「整理をせずに何でもぶっ込めるバッグをプレゼントさせてほしい」というお願いをして作られたのが、エルメスの代名詞とも言えるバーキンの始まりなのです。
このエピソードは、エルメス一族の運の良さと優しさをとてもよく表していると思います。
そこには運が良くなる思考パターンがあるのです。
僕は、漫画「エルメスの道」の愛読者です(エルメスの歴史を何かの形で描き留めたいと考えたジャン・ルイ・デュマは「日本の素晴らしい文化」だと感じた漫画でエルメスの歴史を表現してみたいと考えました。馬車や乗馬の文化から生まれたブランドであるからこそ、 社史を手がける漫画家の条件は、馬に乗れる人、かつ、馬を描ける人であること。それで、竹宮惠子さんに声がかかったそうです)。
その漫画のエッセンスは、エルメス創業者は人にも動物にも優しく、どんな時代の変化にあっても、それを誰かや何かのせいにはしない人だったということです(馬が暴れない馬具で有名になりましたが、それは馬が痛くないように丸みを帯びた優しい首輪だったのです)。
その意識場がエルメス一族に受け継がれているから、エルメス一族はとてつもなく運がいいのです。その証拠に、エルメス一族は才能豊かな子供や配偶者に恵まれ、従業員にも恵まれ(1929年に起こった大恐慌でエルメスは倒産の危機にありましたが、その危機を乗り越えるために当時の従業員全員から「三年間無給で働く」という驚くべき提案があったのです)、時代の変化もすべてチャンスに変え、その度にエルメスは飛躍し続けてきたのです。
僕は、エルメス一族を180年以上も繁栄させ続けて来た「運」というものが、人生のキーワードだと思っています。
そして、「運」という究極の付加価値を提供するスピリチュアル界のエルメスになりたい&みんなの運を圧倒的に高めることで世界平和を実現したいと本気で夢見てるのです!笑