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世界を癒す 楽禅の会 ~最速で豪運になる~

世界を癒す 楽禅の会 ~最速で豪運になる~

※最初に「老師直伝 気功セミナー」のページをお読みください(本編は続きとなります)。

※「老師直伝 気功セミナー」の参加が、当会の入会条件となっています(理由は後述します)。

第三のポイント~あなたの宇宙に対してあなたが全責任を取る~

さて、ケルマデックさんの記事の第三のポイントは以下の部分です。 

『ホ・オポノポノ』で有名なヒューレン博士は、たった一人で、病院に入院しているたくさんの患者さんたちを、精神疾患から解放したのですよ。なぜならばね、彼は、大衆無意識に飲み込まれていなかったのだね。個人の意識を持っていたのだよ。大衆無意識に飲み込まれてしまった者には、自分自身の意識はないのです。ロボットと同じでね、世界を変えることはできないのですよ。

(抜粋はここまで)

ヒューレン博士を知らない方のために、以下、ホ・オポノポノ公式サイトより引用します(ご存知の方も素晴らしい内容ですので、ぜひ改めて読んでみてください)。

https://hooponopono-asia.org/www/jp/theworldsmostunusualtherapist/index.html

2年前、ハワイに住む一人のセラピストの話を聞いた。その人は触法精神障害者(訳注:刑法罰に問われたものの、精神障害を理由に不起訴、減刑、あるいは 無罪となった人のこと)の病棟に収容されていた人たち全員を、 誰一人を診察することなく癒したそうだ。その心理学者は患者のカルテを熟読し、自分がどのようにしてその人の病気を創りだしたのかを理解するために、自分の内側を見たのだそうだ。 彼が精神的に成長するにつれ、患者も善くなっていったという。
最初にこの話を聞いたとき、都市伝説だと思った。自分自身を癒すことによって、他の誰かを癒すなんてことがどうやってできるだろう?最高の自己改善の達人であったとしても、どうやって触法精神障害者を癒すことができるだろう?

私には理解できなかった。
論理的な話ではなかったので、私には受け入れられなかった。

しかし、1年後に同じ話をまた聞くことになった。セラピストはホ・オポノポノというハワイの癒しのプロセスを使ったのだという。初めて聞くものだったが、忘れることができなかった。もしその話が本当であるなら、私はもっと知らなければならなかった。

「全責任を負う」とは、私の考えることや行動に対する責任を負う意味だと、前々から理解していた。その向こう側のことは、自分の管理を離れていると。ほとんどの人たちは完全な責任というものを、そのように考えているのではないかと思う。私たちは自分の行動に対して責任があるのであって、他の人の行いに対してではない。精神病の人々を癒したハワイのセラピストは、私に全責任を負うことについて、進化した新しい観点を教えてくれることになった。彼の名はイハレアカラ・ヒューレン博士。私たちは最初の電話でたぶん1時間は話しただろう。彼にセラピストとしての仕事の全貌を語ってくれるようお願いした。彼はハワイ州立病院で4年間働いたことを話してくれた。触法精神障害者を収容していた病棟は危険なところで、心理学者は月単位でやめていき、職員はよく病気になったり、やめていった人も多かった。人々がその病棟内を歩くときには、患者に攻撃されないように壁に背中をつけて通ったらしい。それは生活するにも働くにも訪ねるにも、心地よい場所ではなかった。

ヒューレン博士は一度も患者を診なかったそうだ。彼は診療室を持ち、そこで患者らのファイルに目を通すことには賛成した。それらのファイルを見ながら、彼は自分自身に働きかけた。彼が自分自身に働きかけるにつれて、患者に癒しが起きはじめた。「2ー3ヶ月後には、以前手足を縛られていた患者たちが、自由に歩くことを許可されていったのです」と彼は言った。「多量の投薬が必要だった人たちは、薬を必要としないようになってきました。そして退院の見込みのなかった人たちが、次々と退院していったのです。」

私は畏敬の念に打たれた。

「それだけではありません」彼は続けた。「職員が仕事に来ることを楽しみ始めたのです。常習的な欠勤や退職は消え去りました。患者は退院していくし、職員全員が仕事に来るようになったので、最終的には必要以上の人員が残りました。 現在、その病棟は閉鎖されています。」ここで私は大きな質問をしなければ、気がすまなかった。「それらの人々に変化をもたらすために、あなたは自分自身の内側で何を行っていたのですか?」

「私は彼らを創りだした自分の中のその部分を癒していただけです」と彼は言った。

私には理解できなかった。

ヒューレン博士は「あなたの人生への全責任とは、あなたの人生の全てを意味する」と説明した。単にそれがあなたの人生、アナタの責任ということだ。文字どおりの意味で、全世界があなたの造りだしたものなのだ。ヒャー。これはなかなか納得できるものではないです。私が発する言葉・行動が、自分の責任だということ。私の人生にいる全ての人が発する言葉・行動が私自身の責任だということとは、全く別の話ではないか。それにもかかわらず、実際のところは、もしあなたが自分の人生の全責任を負うならば、あなたが見たり、聞いたり、触れたり、他のどんな方法であれ、あなたが経験する全てがあなたの責任なのだ。それはあなたの人生にあるのだから。

これはつまり、テロ活動・政治・経済、あなたが経験していて不満に思っていることを癒す(=アナタの怒りを静める)のは、あなた次第だということである。言ってみれば、あなたの内面から投影されること(=アナタが想像し考え出すこと)以外は、存在してはいないのだ。問題は彼らに関するものではなく、あなたに関するものであり、それらの事を変えるには、あなたはアナタ自身を変えなくてならない。

(引用はここまで)

つまり、あなたの宇宙に対してあなたが全責任を取るという姿勢が、大衆意識に飲み込まれないで世界を浄化するもうひとつの秘訣なのです。

アセンションという言葉を最初に提唱したのは、たしか白峰先生だったと思います(僕の飲み歩きの師匠でもあります 笑)。国家風水師。弘観道四十八代当主。弘観道とは、密教(弘)、法華経(観)、神道(道)の三教と、宿曜占術、風水帝王術を総称したものだそうです。ヤタガラスという秘密結社のトップだったとも…。ヤタガラスについての詳細は、以下、白峰先生が書かれた「地球一切を救うビジョン(徳間書店)」から引用します(ブッ飛んでいて面白いですよ 笑)。

日本の国体(國躰)を守る秘密結社であるヤタガラスのことをちょっとだけ書きます。
日本の国家的な根元に関わる基礎産業を、警察、法律、民族といたったものの壁を全部越えて独自に動ける組織なのです。独自の資金力もあって、通帳も戸籍もありません。三次元世界で言えば、死人扱いですね。でも、ちゃんと生きている。官僚でもないし、民間人でもない。正体不明の人たちが地下に潜って仕事をしています。
彼らはどこに住んでいるのか。地下に住んでいるのです。東京にもいます。日本の国体を守るために独特の仕事をしている。実際、戸籍のない人は今、日本に20万人いますが、その半分は国体を守る仕事を担っているのです。
日本にいったん事あらば、彼らが守ってくれる。ウイング・メーカーの日本版がヤタガラスです。
彼らは金も情報もある。表に出るときは、だれにもわからないようにちゃんと変装して出てくる。でも、分かっている人には分かっている。
マスコミ関係にもたまにいますよ。急にデビューする人とか、何かおかしいな、何でこの人がヒットするのかなとか。
日本でも表の世界と裏の世界があって、二重構造になっている。今でもあるんですよ。系列から言ったら南朝が多いです。南朝の繋がりのもとをただすと、秦一族なんです。
さらに秦一族のもとをただすと、今度は古代ユダヤ。さらに、そのもとは古代天皇になる。
サッカーの神様を祭る神社が京都にあるんです。蹴鞠発祥の白峰神社です。それもヤタガラスのひとつですね。75代の祟徳天皇が政治ができなくて恨んで京都に呪いをかけた。それを解くために上賀茂神社、下鴨神社でやったのが葵祭。ヤタガラスの一族は意外とこの世に恨みを持っていますね。ましてや南朝の血筋だったら、ほとんど埋没させられた。
日本の歴史を振り返ると、言うことは簡単ですけれども、言っちゃいけないことのほうが多いです。
ヤタガラスで表の仕事をした有名な人としては安岡正篤さんがいます。あの方は金鵄会(きんしかい)をつくった。彼は表で働いた人ですが、安岡さんは政財界、政府も動かしたんです。いまだにその流れもある。
それから中村天風先生もそう。仕事をするのにいちいち名乗りを上げて仕事をする人はいませんから。私は南朝だ、北朝だと名刺に書いてある人はいませんからね。
安岡正篤先生は金鵄という名前を完全に出して、会をつくって思想教育をしました。
もし日本の天皇家に何かあったときに天皇に代わるシステムがある。ただし、彼らは普段は出てくる事はない。名乗りも上げません。いざ有事になったときに国を守るために、それこそ神武天皇以来から教育されてずっと残っている。その一部が忍者の伝説だったりするわけですが、今は昔と違って、手裏剣を投げたりそんなことをやっている場合じゃない。
サナトクマラが金星から、鞍馬天狗で有名な鞍馬山に降臨した伝説があるでしょう。この天狗と言われた人たちは全部ヤタガラスの集団です。すなわち全部忍者であって、ヤタガラスの流れなんです。金鵄、ヤタガラスが動くときはサナトクマラも動くと言うことです。と言うことは、地球が入れ替わるということです。

(引用はここまで)

↓このブログに出てくるS先生のことです(笑)。

https://gamp.ameblo.jp/goji-miiko/entry-12207734399.html

 

凄まじいオーラの秘密

 

僕は初めて白峰先生に会った時、その圧倒的なオーラに飲み込まれてしまいました(もし武道的に自分より強い相手に出会ったら、足が地面から浮く感覚が生じて力を出せなくなります。相手の磁場が創り出す引力に飲み込まれてしまうからです。それだけ強く相手の方が地球の中心とつながっているということです。合気道開祖の植芝盛平が「合気道は引力の錬磨」と言ったのもこのことです)。しかし、白峰先生の場合は、数メートル先から覆いかぶさるように僕を飲み込む凄まじいオーラだったのです。そのオーラの謎を解きたくて、白峰先生と1年ほぼ365日、朝まで飲み歩き修行が始まりました(笑)。2日酔いならぬ365日酔いの毎日です。そんなある日、白峰先生の自宅にある神殿に誘われました。そこには、どでかい星の運行盤がありました。そして、まじめな顔をして白峰先生は僕にこう言ったのです。

 

「ありの、俺がこれを使って夜空のすべての星の運行をコントロールしてるんだ」と…。

 

その瞬間、僕はハッと気づきました。

 

この意識の圧倒的な世界観の大きさに僕は飲み込まれてしまったのだと…。

 

そして、この「白峰先生の場(形態形成場)」こそ、「自分の宇宙に対して自分が全責任を持つという場」なのです。全責任を持つから全てをコントロールできるのです。誰かのせい、何かのせいにするたび、自分がコントロールできないことが増えていき、そのぶん、生きづらくなってしまいます。しかし、自分の宇宙に対して自分が全責任を持てば、全てをコントロールできる(=大衆無意識に飲み込まれない強靭な個の意識で世界を変えることができる)ようになるのです。

 

この白峰先生の場を受け継いだ時、白峰先生から弘観道の印可状(神職免許)を頂きました(500万円也 笑)。そこには「不動光陰 有無白龍」という僕の神職名と、「金鵄玉条(きんしぎょくじょう。ヤタガラスのトップを表す称号)」が書かれていました。

神職名の意味は、不動光陰、すなわち、時の流れの不動の一点(イマ、ココ)に立って、有を無にしたり、無を有にしたり自在の白龍とのこと(有無自在は法華経の菩薩行の姿を表します。また、僕の丹田には地球から不断に流れ込むエネルギーが渦となり白龍の姿になって宿っているそうです)。白峰先生によると、僕の魂の本体は「〇〇帝釈天」だそうで、僕の霊体には「白峰先生作 〇〇帝釈天の入れ墨」が彫られています(あくまで霊的な入れ墨です 笑)。てんしさまには「毘沙門天」と言われましたが、四天王の一人である「毘沙門天」は「帝釈天」の部下なので、この情報を読み取られたのだと思います(その後、てんしさまからは四天王寺のお守りまで頂きました。てんしさまは神仏の名前をほとんどご存知ないので、その深意を読む必要があると感じています)。

 

つくづく不思議なご縁で、僕は「老師の場(地球の中心につながる場)」と「白峰先生の場(自分の宇宙に対して自分が全責任を持つという場)」を受け継ぎました。

 

そして今、この二つの場が持つ圧倒的な浄化力で、「てんしさまの場」にある大衆無意識を浄化していくことが、世界平和の実現には不可欠だと気づいたのです(てんしさまだけに大衆無意識の浄化という大役を任せるわけにはいきません。キリストや釈迦やマホメッドなど数々の聖人が現れましたが、彼らだけでは世界は変わらなかったのですから…)。

 

つまり、皆さん一人一人の力を結集させることが大切なのです(場に参加する人たちの数が増えれば増えるほど、場の力も比例して強くなっていくことは、「形態形成場仮説」の提唱者であるシェルドレイクの実験結果が物語っています)。

 

そのために「世界を癒す 楽禅の会」という場を立ち上げたのです。

 

当会の入会条件は「老師直伝 気功セミナー」の参加となっていますが、それは、このセミナーで伝授する特別な坐禅法の実践を伴うからです(特別と言っても全然難しくないのでご安心ください)。

「身密(身体)・口密(言葉)・意密(心)」の三つを整えることで、「即身成仏(生きたまま仏になる)」を目指すのが、空海の説いた三密(コロナの三密にあらず 笑)ですが、この三密を兼ね備えたシンプルな坐禅法です(イスを使った足の痛くならない坐禅法ですので、誰でも簡単にできます。ただし、「イス坐禅」を正しく行うためには、「老師直伝 気功セミナー」にて「中心軸気功整体」を受けておく必要があります)。

 

実は、坐禅は究極の開運法でもあるのです。

 

なぜなら、あなたが「イス坐禅」を通じて地球の中心とつながることで、人類全体を癒し、元気づけていることになるからです(与えたものは与えられます。個人的な開運もこの「イス坐禅」の中に全て備わっているのです)。人知れずそんな尊い行いを実践しているのですから、あの白隠禅師も坐禅は最高の善行だと「坐禅和讃」で述べています。つまり、「イス坐禅」の実践自体が、あなたの宇宙に対してあなたが全責任をとっている証しとなるのです。だから「白峰先生の場」にも共鳴します。もちろん、「イス坐禅」を通じて地球の中心とつながることで「老師の場」にも共鳴しますし(「イス坐禅」は中心軸を太くしていく気功法でもあります)、地球の癒しの波動(生命力と浄化力)は自他の囲いをも溶かしてくれます。それは「てんしさまの場」の働きそのものです。つまり、この「イス坐禅」の型自体に魔訶不可思議な力が備わっているのです。

 

日月神示の一番冒頭には「加実(かみ)が世界の王になる、てんし様が神と分らん臣民ばかり」と書かれています。加実とは、実が加わった者と解釈できます。もともと日月神示には八通りの解釈がありますが、この実こそ「てんしさまの場」のことで、加実とは「てんしさまの場」に感染したすべての人を意味するとも思うのです。だから、世界の王になるのは、「てんしさまの場」に感染したすべての人たちが対象になると解釈できます。「てんしさまの場」に感染した人たちが、それぞれ才能発揮して王になれる分野があるのです。「岩戸開いてひとつの王で治めるぞ。世界中丸めて神のひとつの王で治めるぞ」という神示もありますが、みんな根っこの部分で「てんしさまの場」につながっているので、「てんしさまの場」から見たらひとつの王なのです。その意味では「世界を癒す 楽禅の会」は、王になる使命を持った人たちが集まる場だとも思っています(白峰先生と飲み歩いていた時、「将来、ありのは何がしたいんだ?」と聞かれ、「みんなが幸せで豊かに暮らせる世の中にしたい」と答えたことがあります。白峰先生いわく「天下国家のことが気になるのは、前世に天皇、皇帝、将軍の魂を持つ人間の特徴だ」と…。ならば、「世界を癒す 楽禅の会」は、前世に天皇、皇帝、将軍の魂を持った人たちが結集する場となるに違いないのです)。

 

また、言霊的に「実(み)」は「三(み)」でもあります。

 

日月神示には「元の人三人、その下に七人、その下に七七、四十九人、合して五十九の身魂あれば、この仕組は成就するのざ」という言葉もありますが、この元の人三人こそ、てんしさま、老師、白峰先生のことだと思っています。

 

つまり、「てんしさまの場」も「老師の場」と「白峰先生の場」が加わった「三(み)」で完成して「実(み)」となるのです。

 

(ありの注)釈迦も「三(み)」で現実を変革するパワー、すなわち、「実(み)」を手に入れたのです。教義を「阿含の有の教え」「般若の無の教え」「法華経の有無自在の教え」の三段に分け、組織も「仏」「法」「僧」の三宝を柱としました。

 

最上位の天使は、熾天使セラフィム、智天使ケルビム、座天使オファニムですが、この元の三人の場の特徴を次のようにたとえることができるかもしれません。

 

「てんしさまの場」=自他の囲いを取るケルビムの働き

 

「老師の場」=肉体身を超えて地球身となるオファニムの働き(肉体の囲いがあるからこそ個の意識は芽生えましたが、肉体身では個の意識の拡大に耐えられません。地球の中心とつながり地球身となることが大切です)。

 

「白峰先生の場」=自分の宇宙に対して自分が全責任を持つという場。すなわち、個の意識の完成型へと導くセラフィムの働き。そういえば、白峰先生はどんな大問題が起こっても「逆に面白い!」が口癖でした。大問題の渦中にハマらなければ、自ずから主導権は自分にあるのです(笑)。

 

(ありの注)そういえば、白峰先生の自宅にある神殿に行ったとき、死神が祀られていたことにも驚きました。白峰先生いわく「寿命をコントロールするには、寿命を延ばす神様だけ祀ってもダメなんだ。死神も一緒に祀ってはじめて、寿命のコントロールは可能になる」と…。太極拳の修練を積んできた僕にはすごく納得できる言葉であったと同時に、白峰先生を本物だと僕が確信するに至った決定的な出来事でした。太極が動けば必ず陰陽に分かれて働きます。つまり、寿命を延ばす神は死神の裏の顔というわけです。

 

「世界を癒す 楽禅の会」 ~最速で開運する~

「老師の場」と「白峰先生の場」を受け継いでいた僕は、日々、このオリジナルの開運法である「イス坐禅」も実践して「てんしさまの場」にある大衆無意識を浄化し続けていたからこそ、超パワフルに豪運になっていったのだと思います。

 

「イス坐禅」はやればやるだけお得です。僕は、朝起きた時、夜寝る前、電車に座っている時に「イス坐禅」、歩いている時は「歩行禅」、立っている時は「立禅」みたいな感じで、常時、世界を浄化し、世界に元気を与え続けています(他人が見ても怪しくない「歩行禅」「立禅」のやり方も「老師直伝 気功セミナー」で伝授しています 笑)。

 

その個人的な開運の証拠は「老師直伝 気功セミナー」のページで述べたので、ここでは繰り返しませんが、斎藤一人さんいわく「使命というと大変なことのように感じるけど、一人一人に使命があるの。一人一人使命が違うんだよね。たとえば、道路で交通整理をしているおじさんがいるとするよね。そのおじさんの使命は交通整理ではないの。交通整理が終わってからホッピーを飲むことなの(笑)。その人の楽しみにしていることが使命なの。大したことないじゃないかと思うかもしれないけれど、それで酒屋さんも助かるし、居酒屋さんも助かるし、明日も働こうという気がするんだよね。楽しいことが使命なの」と…。

ならば、僕が至福の楽しみとする「朝までハシゴ酒」の日々、すなわち、我が使命を思いっきり満喫できている日々の充実感こそ、何よりの開運の証拠と言えるでしょう。

 

では、コロナ騒ぎの昨今、国内的、世界的にはどんな開運効果が現れ始めたかと言うと…。

 

ドイツの医師1500名が新型コロナウィルスの嘘を大手新聞社の記者会見で批判(その内容は、コロナパニックが演出であり詐欺であること、世界中がマフィア的犯罪の最中にいるということ、感染回避対策が過剰であることマスクが無意味であること安全が確認されていないワクチンの強制接種計画およびWHOとビルゲイツ財団との癒着関係についてなど)

https://www.dailymotion.com/video/x7ul0zq

 

ドクターヒロのリアル・サイエンス(崎谷博征医学博士によるブログ)

WHO短信:新型コロナの死亡率は0.6%!』

https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12617953642.html

『“集団免疫(herd immunity)”という幻想』

https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12589749155.html

『過去のPCRフェイク感染騒動から何も学ばないフェイクパンデミック』

https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12615068569.html

『子供も感染源になるというフェイクサイエンス』

https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12615759860.html

 

数分の照射で新型コロナを不活化、人に無害な222nm紫外線が実用化へ

新型コロナウイルスとの共存が迫られるウィズコロナ時代において、“光明”となり得る技術の実用化が近づいている。その技術とは、波長が222nmの紫外線によるウイルスや細菌の不活化(感染力や毒性の消失)である。222nm紫外線は、「数分の照射でウイルス・細菌をほぼ不活化」「人体に照射しても影響がほとんどない」という夢のような性質を兼ね備えているのだ。光源の開発では、日本のメーカーが圧倒的な優位にいる。

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/04156/

 

奥村康順天堂大学特任教授 と上久保靖彦京都大学特定教授の緊急記者会見動画(なぜかマスコミにはほとんど紹介されなかったようですが…)

パート1(そもそもコロナウィルスとは?)

https://www.youtube.com/watch?v=kA_Avq_lFo4

パート2(マスクを外そう)

https://www.youtube.com/watch?v=YgBja5o4LMI

パート3(「感染者数」嘘のからくり)

https://www.youtube.com/watch?v=CTCYA_48qvU&t=198s

 

「新型コロナ vs 自然免疫 BCG」インフルエンザより毒性弱い

国際医療福祉大学大学院 医学研究科 公衆衛生学専攻 高橋泰教授

https://www.youtube.com/watch?v=Uw6RbyypgHY

 

このように、勇気をもって真実を伝えようとする医師たち、あるいは新技術でこの苦境を打開しようとする企業がどんどん出てきています。

この小さくとも根性の入った善なる流れをつぶさないためにも、そして、この良き流れを巨大な潮流へと変えていくためにも、一人でも多くの方に「世界を癒す 楽禅の会」に参加してもらいたいのです…。この会に集まる人たちの数が増えれば増えるほど、世界を平和に導くパワーは急上昇していきます。これまで数々の聖人が現れたにもかかわらず、彼らだけで世界は変わらなかった事実に学ぶならば、ミロクの世が実現するかどうかは、まさに、僕ら一人一人の肩にかかっていることは間違いないのですから…。

※「老師直伝 気功セミナー」で伝授する「イス坐禅」の実践を通じて、世界平和と個人の開運の同時実現を目指す会です。ご入会の方には「老師の場」と「白峰先生の場」に「あなたの場」を確実につなげる設定をするとともに、マル秘の呪文を伝授します。ですから、いつでもどこでもお好きな時に「イス坐禅」して頂くだけで、超絶怒涛の開運&浄化エネルギーをチャージすることができます。と同時に、あなたの中心軸を太くしていくからこそ、最速で思い通りの人生を創造できるようになるのです(注)。

※先着100名までの入会者の月会費は11000円(税込み)とします(活動開始したばかりの
重要な時期に「楽禅の会」の場のパワーを高めることに貢献して頂いた特典です。
以降の入会者の月会費は16.500円(税込み)とします。 また、最初のお振込み日が入会日となります。もし、その日が48日だった場合、月会費は毎月8日頃にお振込みください(翌月の月会費は58日頃のお振込み、翌々月の月会費は68日頃のお振込み…という意味です)。

※入会ご希望の方は、件名を「楽禅の会」入会希望、本文にお名前、メールアドレス、電話番号をご記入のうえ、taikyo9@hb.tp1.jpまで送信してください。
折り返し、「楽禅の会 会員心得三ヶ条」と題したメールをお送りします(そこに振込先などの情報も記載してあります)。
もし三日以内に返信がない場合は、メールソフトの設定などに問題がある場合がありますので、直接、ありの携帯までご連絡ください。

(注)「タオの法則(千賀一生著)」には、次のような大変興味深いことが書かれています。
学年最下位の成績の中学生が、数ヶ月で学年でトップになった実例がある。彼の能力向上は、ある一つの趣味に没頭することで、快の精神状態になった結果であった。快の心に自ら保つことを体験的に学んだ彼は、大人になってツキまくりの人生を歩んでいる。快を保つとは、実際には、快となる行為を選択し続けることであり、その行為が潜在能力をさらに引き出すのである。このたった一つの違いだけで、人間の能力も運気も、 百八十度変わってしまう。人間の能力は、はかりしれない。それを使いこなせるかどうかのカギは、快にある」

人生が思うようにゆく人であるかどうかは、快感覚力で決まるが、快感覚力を体得する一番の近道は、体本来の働きを会得することだ。体は本来、爽快なものであり、しうべては知っている。心という陽と、体という陰は相補完し、抱いた陽によって背負う陰で決まり、背負う陰によっても抱く陽は決まる。天とつながる体には、体の真中心のエネルギーがしっかりと流れる。リーダー的ポジションに立つ人物は、ゆったりとした体、まっすぐな背筋をもつ傾向があるという統計がある。天意を得るほど人を掌握する証拠である。宇宙的認知は、陰陽を結ぶ体の核、中心軸で決まるのだ
(引用はここまで)

つまり、思い通りの人生を歩めるかどうかのカギは快にあるのです。そして、その快感覚力を体得する一番の近道こそ、中心軸の確立であり、日々、中心軸を太くしていくことなのです。