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てんしさま遠隔ヒーリング

華僑(中国国籍を持ったまま海外に居住する人たち)は、現在、全世界に6,000万人以上おり、その資産規模も25,000億ドル(約280兆円)以上とされています(世界長者番付でも日本人の倍以上の経営者がランクイン)。その華僑に伝わる幸せなお金持ちになる秘訣が「福禄寿」だそうです(帝王学全168巻の最初に書かれてある言葉だとも)。

福は愛され運、人気運(人間関係運)

禄は金運、財運

寿は健康運

を表します。

この3つが揃わなければ幸せなお金持ちになれないというわけです。

そして、この3つの中で一番大切なのは金運、財運を意味する「禄」だと言います。

その「禄」の面から「福」と「寿」を解説すると…

金運や財運をつかむためには、まず健康でなければなりません。健康でなければお金を引き寄せ夢を実現する行動力もバイタリティも出てきません(もちろん、いくらお金があっても健康でなければ楽しめません)。

また、「宝は他から」と言って、宝となる話は他人からくるものです。

そのためには、みんなに愛される人物でなければいけません(もちろん、いくらお金があっても嫌われ者では孤独で寂しい人生です)。

つくづく「福(愛され運、人気運)」と「寿(健康運)」という土台があっての「禄(金運、財運)」なのです。

つまり、「福」と「寿」という土壌が豊かでなければ、「禄」という樹木も大きく成長しないということです。

また、金運、財運は循環するエネルギー、循環すればするほど勢いを増していくエネルギーですから(無限マークみたいにぐるぐる回りながら無限に増殖していくエネルギー)、お金を楽しく使う人が、ますます金運、財運を大きく育てていけるのです(前澤友作さんもお金を貯めない主義ですね 笑)。

白峰先生が僕に教えてくれたのは、お金を楽しく使う能力です。

その楽しみたいという本能がお金を引き寄せるんだと(お金を貯める能力より、お金を楽しく使う能力を磨く方が先ということです)。

そういえば、斎藤一人さんも同じことを言っていて驚きました。

「世のため、人のためというきれいごとで金持ちになった人はいない。もっと本能に根差した楽しみを持ってないとお金は集まらないし、お金持ちにはなれないんだ」と…。

てんしさまも「人にいいことをするのではなく、自分が楽しいことをするのが正解」と言われます(パラレル地球にてんしさまが蘇る前に、「生前いいことをしてきたから、世界が手に入るよ」と弥勒菩薩に言われましたが、生前したいいこととは、自分が楽しいと思うことをしてきたことだと、てんしさまは気づかれたそうです。自分が楽しいことをしていれば、人も幸せな気持ちになります。人にいいこととは、自分が楽しいことをした結果なのかもしれません)。

てんしさまも人生を楽しむプロです。この楽しみたいというエネルギーがお金を呼び込むのです(「世界を癒す 楽禅の会」という名前には、そういう深い意味もあったのです 笑。すなわち、この楽しみのエネルギーを無限に高めて、丸ごとズバッと世界を癒すのです)。

 さて、「てんしさま遠隔ヒーリング」では、20211月より毎月末日に、福(愛され運、人気運)、禄(金運、財運)、寿(健康運)の3つのエネルギーをローテーションで送ります(1月は「福(愛され運、人気運)、2月は「禄(金運、財運)」、3月は「寿(健康運)」、4月は再び「福(愛され運、人気運)…のローテーションでエネルギーを送ります)。

「福」と「寿」の土壌を豊かにし続け、そこに「禄」という樹木を大きく育てていく…そんなイメージで、「てんしさま遠隔ヒーリング」を受けて頂けたらと思います。

「てんしさま遠隔ヒーリング」の料金は、毎月1回、末日午前中に行われるヒーリングにつき33.000円(税込み)となります。「てんしさまセラピー」を受けたことのない方も申し込むことができますし、家族や友人など代理で申し込むことも可能です。

お申込みの方は、お問い合わせフォームより、お問い合わせ内容の箇所に「てんしさま遠隔ヒーリング」希望、そして、毎月継続して受けたい方は「継続」、その都度受けたい方は「その都度」とお書きください。あと、お名前、メールアドレス、携帯電話番号を必ずご記入のうえ送信してください。折り返し、振込み先などが書かれた申込み完了メールをお送りします。申込み受付は、毎月末日(遠隔ヒーリング実施日)の5日前までとなります(1月の場合、31日が最終日ですから、その5日前の272359分まで、申し込みを受け付けます)。

↓お問い合わせフォーム(てんしさま遠隔ヒーリング申込み)はこちらをクリック!

https://tenshisama.com/contact.html

 

てんしさま遠隔ヒーリングの効果を最大限に高める秘訣

さて、メルマガ読者の方から、「メルマガには、セラピーを受ける前からラッキーなことが起こった人や、1回目でラッキーなこと、周りが変わり始めた人のご報告が載っていて、それを読むと、どうして、私には何も起きないのだろう?この人達と私の違いは何なんだろう?と疑問に思います」という質問メールを頂き、僕は次のような返事を送りました。

「もし死んでしまっても、世界中の人生の中で私の人生が一番面白いから、もう一度自分をやりたい」という、てんしさまの言葉の中にヒントがあると思っています。

つまり、てんしさまは自分の人生を100%肯定、いや、世界一肯定しているのです(笑)。

つまり、自分の過去を変えようと思ったことがない…。

矛盾していますが、自分の過去を変えようなんて思わない人こそ、結果として、過去も現在も未来も素晴らしく書き換わっていくのではないかと思っています。

過去にとらわれがある場合(書き換えたい過去がある場合)、それが重荷になって、よりイージーモードのパラレルワールドに移行しにくくなるのではないでしょうか…。

この性格、この人生だからこそ、オンリーワンの価値があると思っています。

この性格、この人生でしか楽しめない、味わえないことがあると、自分のことをすごく大切に思っています。

それなのに、自分以外を求めたらオンリーワンでは無くなってしまいます。

一瞬、一瞬、新たなイマが創造されています。

でも、認めたくない過去や欠点があって、もしそれらを変えたいと思っているなら、それらを変えたいと思うイマ(そのための認めたくない過去や欠点)を創造してしまうことになります。肯定すればするほど、生命エネルギーはどんどん高まっていきます。ものすごく明るく、ハイテンションなオーラを発するようになります。

そんな人にすぐラッキーが起こるように感じています。

「全集中の呼吸」ならぬ「全肯定の呼吸」が大切なのです!笑

また、「ありがとうございます」を何回も唱える開運法が流行りましたが、その本家は黒住宗忠公で、彼は「事あるごとに『ありがたい』と唱えなさい。そうすればありがたい心になってくる」と言いました。

僕は、実践してみて「ありがたい」の方が断然いいと感じています。

なぜかと考えたところ、「ありがとうございます」は他人に言う言葉です。

でも、「ありがたい」は自分がしみじみ感じたときに思った言葉です。

ですから、事あることに「ありがたい」と念仏のように唱えられたらよいかと思います。

すると脳が勝手にありがたい理由をどんどん創造しますので!笑

ポストを見ても、洗濯機を見ても、テレビを見ても、何を見ても「ありがたい」と自然に思えるようになります。

郵便制度を作った人、配達員さんなどがいてくれてありがたい、テレビや洗濯機を発明した人、これを製造してくれる人たちがいてくれてありがたいとか、色んなありがたい理由を脳はどんどん創造します(つまり、不平、不満を言ってたら、そのもっともらしい理由を脳は創り出してしますということですね!笑)。

自分が数えきれないくらい多くの人たちの発見、発明や優しさに助けられて生きていると、しみじみ味わえるようになってきます。

てんしさまも「人、物、環境、料理を作る人、建物を作った人……。すべてに感謝すると幸せが返ってきます。まだ気づいていない幸せが人生にはたくさんあって、それに気づいてあげると、(気づいてくれたことが嬉しくて)幸せが群れをなしてやってきます」と言われますが、ありがたい心になれば、そのありがたい心が相手にも感染するのです。

すると、あなたに出会った相手はありがたくなって、あなたをありがたい人と認識するようになります。

だから、ありがたい現実が創造されるし(=ありがたい心が現実化)、みんなにも愛されるようになるのです。すなわち、ありがたい心は「福(愛され運、人気運)」を生み出すのです。

そして、ありがたい心になっていけば、心の緊張もどんどんほどけていきます。すると、体の緊張もどんどんゆるんできて、ありがたい体になっていくのです(心と体はひとつです。体は心の現れにすぎません。心は見えませんが、体は目に見える実体のあるものです。見える体をゆるめることで、見えない心をゆるめていくのが気功です。この心の面からの「ありがたい修行」と体の面からの「気功」のセットは最強の開運セットです 笑)。

誰もが赤ちゃんの頃はみずみずしく柔らかく、一日中泣き叫んでいても声がかれることもないほどのエネルギッシュさでした。でも、老いてくると枯れてきて体も硬くなっていき、病気になったりします。すなわち、赤ちゃんのようにゆるんだありがたい体こそ、「寿(健康運)」を生み出す本なのです。

さらに、ありがたい体になれば、丹田にエネルギーが充実してくるようになります(黒住宗忠公が信仰の成果を確かめるために、お互いの丹田に棒を押し当てて競い合う丹田相撲をやらせたことにも深い意味があるのです)。

すなわち、丹田の充実度=「禄(金運、財運)」の充実度なのです。

七福神の布袋さんや大黒さんも妊婦さんのように豊かな丹田の持ち主ですが、それも稼ぐ力の源泉たる丹田の大切さを教えているのです(注)。

最後に、てんしさまは「自分に起こったいいことの数を日々メモしていくと、いいことが増えていきます」と言われますが、この二元性の世界では、欠点の中にも必ず長所があることになります。

つまり、全ての物事の中のプラス面を見ていく(=プラスの現実を創造していく)ことがポイントなのです(この能力と高速思考現実化能力は比例しているようです。おそらく、マイナス思考が高速で現実化してしまっては困りますから、脳のリミッターにブロックがかけられているのでしょう)。

とにかく、プラスにフォーカスするクセ作り&思考現実化能力をアップさせるトレーニングとしてメモは最適な方法だと思います。

ぜひ、常にメモ帳を携帯して自分に起こったいいことやありがたいことを記録して頂き、定期的にラッキー報告してもらえたらと思いますし、皆さんにもどんどんラッキー報告をシェアしていきたいと考えています。その理由は、下記(注)に書いた「形態形成場仮説」にありますが、たとえば、お経を読むとなぜ奇跡が起こるのか…についても、この仮説で説明できます。つまり、お経で救われたり奇跡を起こした人たちの数多くの体験談が、その場に集う人たちの確信力を強め、その場が持つ力をも高めていくのです(白隠禅師の「延命十句観音経霊験記」も体験談集ですね)。

というわけで、皆さんからのラッキー報告は、「てんしさま遠隔ヒーリング」の場のパワーを高めるとても重要な働きをします。ぜひ積極的に&気楽にラッキー報告をどんどんして頂けたらと思います(もちろん、与えたものは与えられますから、ラッキー報告してくれた方の開運効果は倍返しですし、ラッキー報告をすればするほど、その相乗効果も増し増しとなっていくことでしょう 笑)。

とにかく「てんしさま遠隔ヒーリング」参加者全員でこの場のパワーを無限に高め、超絶怒涛のヒーリングエネルギーで地球を丸ごと包み込みたいと思っています(笑)。

ご協力どうぞよろしくお願いします!

(注)「世界を癒す 楽禅の会」で実践する「イス坐禅」もこの丹田を集中的にトレーニングするものです。シェルドレイクの「形態形成場仮説」によれば、場の力は時間や空間を超えて作用します。そして、場に集う人の数が増えれば増えるほど、その場が持つ力もまた強くなるのです(これらは、「形の場」による「形の共鳴」と呼ばれるプロセスによって起こるとされています)。ここに「楽禅の会」という場のみならず、「てんしさま遠隔ヒーリング」という場に参加することの大いなる意義とケタ違いのメリットがあると思っています(そういえば、ヘミシンクを体験するために米国モンロー研究所主催のツアーに参加したHさんが「一人ではトリップできなかったのに、ツアー参加者と一緒だとすぐにトリップできた」と言っていましたが、これも場の力の為せる技なのです。)。

 

「てんしさま遠隔ヒーリング」では、20211月より毎月末日に、福(愛され運、人気運)、禄(金運、財運)、寿(健康運)の3つのエネルギーをローテーションで送ります(1月は「福(愛され運、人気運)、2月は「禄(金運、財運)」、3月は「寿(健康運)」、4月は再び「福(愛され運、人気運)…のローテーションでエネルギーを送ります)。

「福」と「寿」の土壌を豊かにし続け、そこに「禄」という樹木を大きく育てていく…そんなイメージで、「てんしさま遠隔ヒーリング」を受けて頂けたらと思います。

「てんしさま遠隔ヒーリング」の料金は、毎月1回、末日午前中に行われるヒーリングにつき33.000円(税込み)となります。「てんしさまセラピー」を受けたことのない方も申し込むことができますし、家族や友人など代理で申し込むことも可能です。

 お申込みの方は、お問い合わせフォームより、お問い合わせ内容の箇所に「てんしさま遠隔ヒーリング」希望、そして、毎月継続して受けたい方は「継続」、その都度受けたい方は「その都度」とお書きください。あと、お名前、メールアドレス、携帯電話番号を必ずご記入のうえ送信してください。折り返し、振込み先などが書かれた申込み完了メールをお送りします。申込み受付は、毎月末日(遠隔ヒーリング実施日)の5日前までとなります(1月の場合、31日が最終日ですから、その5日前の272359分まで、申し込みを受け付けます)。

↓お問い合わせフォーム(てんしさま遠隔ヒーリング申込み)はこちらをクリック!

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