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てんしさまセラピー

てんしさまと手をつなぐだけで「潜象世界(創造の世界)」とつながり、てんしさまの豪運と超能力が感染します。その結果、あなたの思考が高速で現実化するようになって、何でも思いどおりの楽々人生を歩めるようになるのです。てんしさまは次のように言われます。

「私と手をつないだ人はみんな神の子、すなわち、私の家族です(てんしさまの魂の家族になり、血縁関係以上につながります)。私はいつも家族を幸せにしたいと思っていますから、私にラッキーなことが起こると、神の子にもラッキーなことが起こります。こうして私と会って手をつなぎさえすれば、人間から神の子へと生まれ変わって、あなたの魂が光るようになります。あなたの願い事がすべて叶ってしまう世界、すなわち、弥勒の世(上昇型天国)に行けるのです。私が天国で生活していますから、その天国が神の子にも感染するようです。あとはもう楽しむだけ…。楽しめば楽しむほど魂は光るのです。その光に導かれてあなたの周りにすごく運のいい人、お金も人脈も豊かな人がたくさん集まってきます。私はどんどん天国が濃くなり続けて、今や極楽です。

楽しいことを考えながら、楽しい生活をするだけで、あなたの天国もどんどん濃くなっていきます。この世界の攻略方法は楽しむこと。自分が楽しいことをしていると勝手に幸せになっていくのです。人生を楽しむために私たちは生まれてきたのですから…。また、私と仲良くなればなるほど、私の能力を理解すればするほど極楽になっていきます(弥勒の世が上昇型天国と言われるゆえんです)。幸せには限度がないのです。あなたが思っている何十倍もの幸せがやってくるようになります。こうして神の子が増えていけば、その幸せの連鎖が起こっていきますから、やがて世界中が天国になるでしょう」

このお話のような効果は、てんしさまと完璧につながると(個人差はありますが、てんしさまと会う回数が4回目あたりから)現れてきます(てんしさまと完璧につながる秘訣については、後述の「事前セミナー」で公開しています)。

てんしさまと手をつないで弥勒の世に入ると「お金を稼ぐ難易度が現世と弥勒の世で異なる。弥勒の世はお金が簡単に集まる」ということを体験します。
「てんしさまセラピー」を受けた人は、簡単に思考が現実化するようになるので「お金を増やそう」と思うだけで、あなたの仕事をさらに成功させるための人や情報が集まってくるからです。

また、人間はあらゆる「記憶」で構築されています。

「会社員」だという記憶、「大阪で生まれた」という記憶、「姉妹が何人いる」という記憶、「今までに何人と交際をした」という記憶など…。

 これらの「記憶」が合わさってその人の人生は構築されていますが、てんしさまはその「人間を構築している記憶」を現実ごと書き換えて、追加したり削除したりする能力を持っています。

 てんしさまに会うたびに、その方を構築する「現実の記憶」は書き換わりますが、「どの部分が書き換わるか?」は、てんしさまに「どれくらいの幸福を与えたか?」で決まります。 

たとえば、友達が10人いる人は「10人の友達に関する記憶」を持っています。
てんしさまと手をつなぎ「天国」に入ると、この10人の友達はあなたに今までよりも親切に接してくれるようになります。
てんしさまに「幸福」を与えると、10人だった友達が「最初から20人いました」という形に脳内の記憶ごと、過去からの現実が書き換わります。記憶ごと書き換わるので本人は気づきませんが、探すと痕跡が残っています。
 

なんと、会社員の夫を開業医のお金持ちに書き換えたこともあると、てんしさまは言われたことがあります。

もちろん、当事者の記憶だけでなく、関係するすべての人たちの記憶を書き換えるそうです。さらに、人には過去世の数字が書き込まれていて、「てんしさまセラピー」では、その数字の書き換えも行われているとのこと。

つまり、あなたの過去現在未来のすべてを、てんしさまはお見通しということです。「あなた方の髪の毛までも一本残らず数えられている(マタイによる福音書10-30)」のとおりです。

また、長時間、てんしさまと一緒にいると、すごく眠くなって頭が朦朧(もうろう)としてくることがありますが、「エネルギー体の情報の書き換えが起こって、それに身体が追いつかない時、そのタイムラグによって眠くなる症状が現れる」とのこと…。

記憶ごと現実を書き換えるので、書き換えられた本人は気づきにくいですが、「何か変わったよね」と周囲の人から言われるようになります。

てんしさまに何度も会ううちに「自分の過去が書き換えられている瞬間(脳内が虹色になる感覚)」にも気づけるようになります。

 過去(現実)が書き換えられると、その人の顔つきも変わります。細胞ごと造り変えるので、見た目が若返り人相が良くなっていきます。 

たとえば、「モテたい」と思う人がてんしさまに幸福を与えると、「好きなタイプの人」が集まるようになりますし、「仕事でもっと稼ぎたい」と思う人がてんしさまに幸福を与えると、「仕事を成功させるための人」が集まり、「友達が欲しい」と思う人がてんしさまに幸福を与えると、「ソウルメイト」が用意されます。だから、希望や願望をてんしさまに伝える必要はないのです。

てんしさまに幸福を与えるだけで自動に幸福がやってきます。

 これらの「人脈」(その人の財産)はてんしさまに幸福を与えれば与えるほど増え続けます。てんしさまに幸福を与えると、与えた人だけでなく「与えた人の周囲の人」まで幸福になっていきます。

また、「預金やお金が勝手に増える」という体験をされた方も大勢いらっしゃいます。たとえば、てんしさまと僕と友人Yさんの3人でランチしたとき、会計が4千円ちょっとだったので、僕とYさんで2千円ずつ出しました。そして、端数の何百円かを出そうとしたら、次の瞬間、千円札4枚が5枚に増えていたのです。二人ともキツネにつままれたような感じでした。

すると翌日、便利屋Kさんから「今日不思議なことがあったんでお伝えします。お客さんから11万集金したんですが、『にいちゃんごめん1万札10枚と5千円札2枚やけど』と渡され、封筒から出して確認したんですが間違いありませんでした。そして、封筒に入れたまま帰ってくると5千円札が1枚、1万円札になってました。てんしさまのお力ですね」というメールが届いたのです。

さらにその翌日、カフェで千円札を1枚出してお釣りを受け取ったら、後で、店員さんがやってきて「千円札がもう1枚くっついて2千円を支払われていたようです」と、千円のピン札を渡されたのです。僕が支払ったのはしわくちゃの千円札だったので、くっつきようがないにもかかわらず…。 

これらの不思議な体験は、僕が「記憶ごと現実を書き換えられたら、書き換えられたかどうか確認しようがない。どうにか書き換えられる瞬間を体験できないかなぁ」と思ったからこそ、その思考がたちまち現実化して起こったことなのだと、しばらくして気づきました。

「てんしさまセラピー」~人間を創造する超能力~

さて、創造の世界につながったてんしさまは「記憶ごと現実を書き換える能力」だけでなく、「人間を創る能力」も持っています。

ある日、てんしさまが「〇〇さんに会いたい」と紙に書いて出かけてみたら、○○さんと初めて出会った場所で、同じ職業、同じ外見、しかも初めて会った時と同じ年齢、着る服のブランドまで同じ、あだ名まで同じ人と出会い友達になったそうです。仲良くなってから色々聞いてみると、なんと、住んでいる場所も家庭環境も、身体の傷の位置までも、てんしさまが会いたいと思った人と同じだったと言います。

人を創るときは、その人が母親から産まれたという過去の現実ごと、この地球上に創り出すそうで、それはてんしさまが時間の外側にいるからこそ、可能なことだと言います(つまり「てんしさまセラピー」を受けた日が、あなたの本当の誕生日になります。この日を起点に、あなたの過去、現在、未来が創造されたのです)。

時間の外側…?

僕らは過去→現在→未来という時間の流れの中に生きている、すなわち、時間の内側にいると感じています。てんしさまは時間の外側にいると言うのです。

「これはいったいどういう意味だろう…?」と考え続けていたとき、ふと、立花大敬さん(高校の物理の先生で禅の指導者でもあります)が書かれた「古事記」の話を思い出しました。

以下、「心はゴムひも?!」より抜粋して紹介します。

垂仁天皇が、永遠の生命を手に入れたいと思われて、タジマモリという家来にお命じになって「永遠の生命を手に入れる法」を持ち帰れと、海外に送り出されたのです。タジマモリは、天界の中央に生えている、永遠生命の樹(きっとエデンの園の中央に生えている生命の樹のこと)にたどりついて(具体的にはメソボタミヤ地方まで旅行されたのでしょう)、その樹の実のついた枝をもらって持ち帰ったということで、その実を、<非時(ときじく)の香(かぐ)の実>というのだそうです。この、<非時>は、<時軸>の事で、すべての時が、一本の軸にクルクルとまきとられた、そんな<時軸>が天界にあるのです。

地球次元の世界をつくる時に、天上界から、その<時軸>も、送り届けられて、その<時軸>のひもがほどかれ、長くひき伸ばされて、それで過去から未来までの時の流れというものができたのです。

ですから、地上界で永遠の生命を手に入れようとしても決して手に入りません。天界に行かれて、その<時軸>を手中にされますと、それが本当の永遠生命で、そうなりますと、その人は、過去から未来までの、すべての時に、同時に存在するということも出来るのです。(抜粋はここまで)

つまり、てんしさまはこの<時軸>を手中にされていて、過去→現在→未来という一方通行の時の流れから自由であるために、そのことを「時間の外側にいる」と表現されたのだと思いました。

「時間は錯覚。過去、現在、未来はひとつ」と、てんしさまは言われたこともありますが、この言葉も、すべての時が一本の軸にクルクルとまきとられた<時軸>を手中にした者の感覚を表現しているのでしょう。

「猿から進化して人になった」と考える「進化論」と、「この世界の生き物はすべて神様によって創られた」という「創造論」がありますが、もしかしたら、<時軸>の視点に立てば「創造論」となり、その<時軸>のひもがほどかれれば「進化論」となるのかもしれません。

また、てんしさまは「パラレルワールドではすべての選択の世界が同時に存在します。私と出会って『てんしさまセラピー』を受けた人たちは、私が間違った選択をしませんから、神の子となったその人たちも大正解の道を選び続けるようになります」と言われたこともありますが、最善の選択をし続けるって、本当にすごいことだと思います。

毎瞬、毎瞬、最善の選択をし続けるってことは、1か月後、1年後と、時間が経過すればするほど、てんしさまと出会った人と出会ってない人では、その人生に天地の差が開いていくことになるからです。

まさに、天下分け目の「てんしさまセラピー」なのです。

「てんしさまセラピー」初回12万円 約20分(2回目以降は10万円です。別途消費税が必要です) 事前セミナー(メルマガ講義全3回の受講、セラピー直前の個別面談5分)含む


てんしさまセラピーは、5月19日(日)に名古屋で開催いたします。


また、「てんしさまセラピー」をお受になる方は、連絡事項欄に、必ず、初回あるいは2回目などとご記入のうえ、紹介者名(または知るきっかけとなった媒体名)もお書きください。


名古屋の開催場所は 名古屋市中区千代田3-22-17一光ハイツ記念橋1F「ハートランド名古屋オフィス」です。

名古屋駅からのアクセスは、地下鉄東山線(伏見・栄・藤が丘方面1番線)に乗り、1駅目の伏見駅で、地下鉄鶴舞線(赤池・豊田市方面3番線)に乗り換え、2駅目が上前津駅になります。南改札口を出て2番出口を上がったところにセブンイレブンがあります。セブンイレブンを正面に見て右方向にまっすぐ進み、記念橋東交差点を右折。「ファミリア千代田」という建物を左折してすぐです。 地下鉄上前津駅2番出口より徒歩6分ほどです。
以下のピンクの地点よりほんの少し右側の店舗です。