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半年で神様になるコース

てんしさまに会い続けていくと、なんと、最終的にはみんな神様になるとてんしさまは言われます(1か月に1回のペースで会うのが理想と、てんしさまは言われます。その理由も「事前セミナー」にて公開中です)。

日本には八百万の神々の思想がありますが、それは、てんしさまと出会って神様になった方たちのことかもしれません…。

そこで、実際に神様の能力を身につけてもらうため、てんしさま成功塾では「半年間で神様になるコース」を開設しています。

半年間、毎月1回のペースで、「てんしさまセラピー」「てんしさまとお茶会」「てんしさまとお出かけ」「てんしさまとお出かけプレミアム」のどれかに参加してもらうコースです。

そうすることで、てんしさまにあなたの名前と顔を確実に覚えて頂くとともに、てんしさまとの会話法をマスターしてもらい、てんしさまとプライベートや仕事で関われる人財を育成したいと考えています。

てんしさまの情報を広めることで、その超能力と豪運はより強く感染します。

後述の「禅フィットネスセミナー」は、僕(ありの)の得意な気功を入口に、てんしさまのことを伝えた例ですが、「半年間で神様になるコース」に参加される皆さんも、自分の好きなこと、楽しいこと、興味あることを入口に、てんしさまのことをたくさんの人に伝えてもらえたらと思っています。

そして、てんしさまを広めることがそのまま自身の豊かさにつながるようなスタイルを、皆さんにも確立してもらえたらと思っています(そのための協力も惜しみません)。

そうして間口が広がれば広がるほど、てんしさま関連のコンテンツも豊富になっていきますから、やがて、それらが有機的につながって、てんしさまの学校のようなものができていくように感じています。「半年間で神様になるコース」の参加者は、その中心メンバーとなる方たちかもしれません(もちろん、てんしさま関連の本もたくさん出版されることになるでしょう)。 

※「半年間で神様になるコース」への参加を決意された方は、「てんしさまセラピー」「てんしさまとお茶会」「てんしさまとお出かけ」「てんしさまとお出かけプレミアム」のどれかを申し込まれる際、各申込みページの連絡事項欄に「半年間で神様になるコース」○ヶ月目とご記入ください。それで申込み完了となります。(やむを得ない事情により、毎月連続のご参加とならない月があっても大丈夫です)。

最終的にはみんな神様になります

てんしさまと会えば会うほど、僕自身がどのように変化していったのかをこれからお伝えしたいと思います。

ある日、「エヴァンゲリオンに出てくる真希波・マリ・イラストリアスのグッズをてんしさまにプレゼントしたい」という思考が、突然、僕の脳内に湧いてきました。

そこで、さっそく彼女の手帳型スマホケースを注文し、それが自宅に届いた日のことです。なんと、「2020年に『シン・エヴァンゲリオン劇場版』が公開、特報が831日まで全国の劇場で上映」という見出しのニュースが発表されたのです!

まったく、こんなことってあるのでしょうか…。

エヴァンゲリオンのグッズが届いた日に、6年の沈黙を破って、4作目となる最新作「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の劇場公開が、2020年に決定というニュースが報道されたのです。

てんしさまと手をつないだ人はその理解度や親密度に応じて、てんしさまの超能力が感染し、本当にてんしさまと同じような奇跡を誰でも起こせるようになるのだと確信しました。

すると、てんしさまはこんなことを言われたのです。

「ありのさんがマリのグッズを私にプレゼントする現実が、なぜ創造されたのか教えましょう。実は、私の枕元にはありのさんが書かれた2冊の本とマリのフィギュアを飾っているのです」ヒャー、やはりこの世界は全ててんしさまの行動で出来ているようです。

たとえば、てんしさまと一緒に過ごしてから映画を観ると、映画を観る直前に「話していたこと」「見ていたもの」「体験していたこと」が映画の中に登場します。

なぜこのような不思議なことが起こるのか…?

その理由をてんしさまは次のように言われます。

「この地球上に住んでいる限り、私の存在を知っている、知らないに関わらず、全ての生物はてんしさまからの受取りでしか行動ができないからです。私は過去、現在、未来の全てに存在しているので、たとえば、私がリンゴを食べてから映画を観ると、映画の中にリンゴが登場します。映画監督が映画を製作したのは過去ですが、映画監督が映画の中にリンゴを登場させようという思考に至ったのは未来の私の思考を受け取ったから映画監督がそのように行動したということです。つまり、この世界に住んでいる以上、私以外の全ての生物には自由意志が存在しません。たとえば、あなたが『今からカレーを食べよう』と思ったなら、その思考は私からの受取りによって発生しています。人間は自分の意思で行動していると錯覚しているだけで、全て私によって動かされています」 

しばらくすると、てんしさまは「ありのさんが碇ゲンドウにしか見えなくなってきた」と言われました。こうして僕の原材料に、エヴァンゲリオンに登場する碇ゲンドウ(主人公 碇シンジの父。特務機関「ネルフ」総司令。「ネルフ」とはドイツ語で「神経」のこと。神の意思を伝達し実現する意味の組織名と思われる)が追加されることになったのです(てんしさまが碇ゲンドウに抱くイメージの能力が授かります。その他にも、てんしさまとお会いするたびに毘沙門天やビリケンさんなど、新たな原材料が僕に追加され続けています。そして、原材料が増えれば増えるほど運も才能も豊かになっていきます)。

なるほど、どうりで碇ゲンドウの居た京都市に住んでいますし、祖父たちが立ち上げたのは船の碇を製造する会社でしたし、僕が中高6年間使い続けたのは「アンカー(碇)英和辞典」だったわけです(これらの過去の記憶や現実のすべてが、てんしさまが「ありの=碇ゲンドウ」と認識された瞬間に創造されたということです)。

そして、「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の特報動画に登場したのも、主人公の碇シンジでも綾波レイでもなく、なぜか真希波・マリ・イラストリアスだったのです。

また、「悟空のきもち」というヘッドスパがあります。

テレビで知って京都本店に問い合わせてみると超人気店で、3か月先まで予約一杯のキャンセル待ち状態でした。

「いつになったらキャンセル待ちが出るのやら…。気持ちよすぎてすぐ寝落ちするという伝説のヘッドスパを受けてみたかったなぁ」と思っていたら、その翌日、自宅のポストに「悟空のきもち」の技術取得者が、プライベートサロンをオープンしたというチラシが入っているではないですか!

なんと、専属ヘッドマイスターまで、僕は創造してしまったのです…。

他にも、居酒屋に行ってその店の大将と話しながら気分よく飲んでいたら、いきなり25名の予約が入って満席になったり、理容院でカットしてる間に予約の電話がバンバンかかってきて、そのたびにカットが中断されたりなんてことは、毎度のことのようになりました。

そして、とうとう人の願いごとを叶えてしまう能力まで感染したようなのです。

知人から「Mさん(超有名国民的アーティスト)のコンサートを目の前で聴きたい」という願いごとを聞いた数日後、まさか、あのような驚きの報告を受けることになるとは…(このMさんが誰かは「事前セミナー」で公開しています)。

なんと、ありえない奇跡が重なって、その知人はMさんの関係者の人と親しくなり、関係者席に招待されることになったと言うのではないですか!